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ケーブルテレビ(JCN)よりフレッツテレビが優れている特徴を3つにまとめました。
【1】フレッツテレビなら地デジとBSデジだけプラン
もともとケーブルテレビ( JCN)で地デジ対策をすると、専門チャンネルがパックになって、その分の料金が発生するのが一般的でした。
フレッツテレビが登場した影響があるからでしょうか?→今では、JCNでも「地デジパック」という地デジとBSのプランがあります。
2008年のフレッツテレビ提供開始当時は、地デジとBSデジタルだけのプランが新しく、ケーブルテレビより安いのがウリでした。
月額料金はフレッツ光の料金プラス+682.5円なので、もともと光を使っている人は「安い」と感じるのでは?。
【2】フレッツテレビなら各部屋でBSデジタルが視聴可能に!
戸建てなら家に複数台テレビがあっても光回線一本で家中のテレビを地デジ対応にすることができます。
フレッツテレビでは、"同一周波数パススルー方式"という方式でテレビ信号を送信しています。
JCNを始め、多くのケーブルテレビでは帯域の制限がありBSデジタルなどの電波信号を変換して送信しています。フレッツテレビでは全てテレビ信号をそのままの電波で送信しているので”各部屋のテレビでBSデジタルを観る”ことが簡単にできます。
「JCNだとBSデジタルの録画予約が出来なくて…」と困っているなら
→ 家庭の録画機器でBSデジタルの録画予約もバッチリです。JCNの録れま専科という手もあるので、購入とレンタルで、どちらが良いか選ぶと良いでしょう。
□自分でお気に入りメーカーの録画機器を購入して録画したい(フレッツ向き)
□JCNの録れま専科HDDで月々のレンタルにしたい(JCN向き)
※ケーブルテレビでBSデジタルの録画が面倒なのは、BSデジタル信号を周波数変換して伝送しているからです。フレッツテレビでは、面倒なくBSデジタルが楽しめます。
【3】フレッツテレビならSTB不要!専用のリモコンも不要!
地上/BSデジタル対応のテレビをお持ちであれば、"STBなどの専用端末・専用リモコンは不要"
つまり、フレッツテレビに変えただけで!配線がすっきりして、快適なデジタルライフが過ごせることでしょう。
赤ちゃん、ケーブル線に引っ掛かる心配もないから安心。バリアフリーのおうちに配線はなくしたいもの。
↓イメージ図(お住まいの環境や配線により、個人差があります)
「リモコンがたくさん…使い分けが大変で困ってるのですが…」
→ フレッツテレビなら、いつものリモコンひとつだけでOK!簡単操作!
フレッツテレビには専用リモコンの必要がなく、テレビリモコンやブルーレイレコーダーのリモコンをそのまま使います。
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「モデムなど機器がたくさんあり邪魔になってしまう、どうにかしたいのですが…」
→ ルーター1台だけ。STBも不要で配線もスッキリします
新規にフレッツ光とフレッツテレビを申込みなら、設置する機器は一体型ルーター1台だけ。
ケーブルテレビで設置する電話用のモデム(eMTA)もSTBも不要なんです。
※一体型ルーター PR-S300SE/GV-ONU
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